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%lastname%> <%firstname%> さま

こんにちは。
横浜キャド設計 佐藤と申します。

この度は、SketchUP 初級 講習のお申し込み、誠にありがとうございます。

■お振り込み先情報

早速ですが、以下の銀行口座に商品代金をお支払いいただきます。
口座番号などのお間違えがないよう、ご確認の上でお振り込みください。

横浜信用金庫
根岸橋支店
普通預金 口座番号 0322021
名義人 有限会社 横浜キャド設計 取締役 佐藤清子

お振り込み金額 <%amount%> 円

■お知らせ下さい

お振り込みができましたら、
このメールに返信する形で、お振り込み完了をお知らせ下さい。


お名前    : <%lastname%> <%firstname%>さま
メールアドレス: <%email%>
ご住所    : 〒<%zip%> <%state%> <%address%>
ご連絡先   : <%phone%>
ご購入金額  : <%total%>
備考欄    :

%memo%>


ご不明な点がございましたら、info@yokohama-cadcojp までご連絡下さい。

以上です


%lastname%> <%firstname%> さま

こんにちは。
横浜キャド設計の佐藤です

この度は、講習費をお振込み頂きありがとうございます。

SketchUp講習会代金のお支払いを確認いたしました。

まもなく講習会カレンダーに予約状況が反映されます。

ご不明な点がございましたら、
seiwasato@gmail.com までご連絡下さい。

以上です


お名前    : <%lastname%> <%firstname%>さま
メールアドレス: <%email%>
ご住所    : 〒<%zip%> <%state%> <%address%>
ご連絡先   : <%phone%>
ご購入金額  : <%total%>



有限会社 横浜キャド設計
HP : http://www.yokohama-cad.co.jp/
Contact : info@yokohama-cad.co.jp
phone : 045-761-0054
携帯  : 080-3724-5245


http://www.yokohama-cad.co.jp/newfreeforum/commu/direct_regist.php
ENCODING,UTF-8
direct_reg_code,syueionnfh346d
lastname,<%lastname%>
firstname,<%firstname%>
email,<%email%>
zip,<%zip%>
state,<%state%>
address,<%address%>
phone,<%phone%>
job,<%job%>


エアコン(空調機)の馬力表示は、圧縮機電動機出力が基になってます。

圧縮機電動機出力0.75kWが1馬力相当です。

今は、空調機の馬力表示は、あくまでも参考的な表示です。

空調機の能力表示がカロリー(kcal/h)の頃と、今のkW表示では、圧縮機電動機出力が変わっています。

馬力表示が始まった頃の、冷房能力2,240kcal/hが1馬力相当と呼ばれていました。
これは、今の能力表示にすると、冷房能力2.5kWになります。

先の回答にあるように計算するのが正式なのですが、なぜかエアコンメーカーは、1kW=約900kcal/hの計算になってます。

2,240(kcal/h)÷900=2.488(kW)
2,240(kcal/h)÷860=2.605(kW)

これが、10馬力相当になると、冷房能力28.0kWになります。

1馬力を単純に10倍すると、25.0kWになりそうなのですが、圧縮機電動機出力が基準になるので、7.5kWの電動機を使用していたものが、25,000kcal/hでしたので、28.0kWになります。

参考に・・・・
1馬力 2,240kcal/h 2.5kW
2馬力 4,500kcal/h 5.0kW
3馬力 7,100kcal/h 8.0kW
4馬力 10,000kcal/h 11.2kW
5馬力 12,500kcal/h 14.0kW のようになってます。

目盛グリッドの表示設定

右下の「全画面表示」で観れるように設定してあります。




「Google Chrome」でWebページをワンクリックで撮影

「Google Chrome」で表示中のWebページをワンクリックでまるごと撮影「Blipshot」
見えない部分もスクロールして撮影。Flashコンテンツの撮影にも対応
「Blipshot - one click screenshots」は、Webページ全体のスクリーンショットを撮影できる「Google Chrome」用の拡張機能。「Google Chrome」に対応するフリーソフトで、編集部にてWindows 7上の「Google Chrome」v17.0.963.56で動作を確認した。“Chrome ウェブストア”からダウンロードできる。
 本ソフトを利用すると、Webページ全体のスクリーンショットを撮影することが可能。見えない部分もスクロールして撮影できる上、Flashコンテンツもバッチリ撮影できるのがポイント。
 使い方は簡単で、スクリーンショットを撮影したいWebページを開いて、本拡張機能のボタンを押すだけ。ボタンのオーバーレイアイコンが“Grab”から“Done”になるまで少し待とう。撮影が終了するとWebページ全体が暗転し、スクリーンショット画像がWebページ左端に表示される。あとは、このスクリーンショット画像を右クリックメニューの[名前を付けて画像を保存]や、エクスプローラへのドラッグ&ドロップなどで保存すればよい。

【著作権者】
Davide Casali 氏
【対応OS】
(編集部にてWindows 10で動作確認)
【ソフト種別】
フリーソフト
【バージョン】
1.2.2(18/06/12)




「Page Ruler」インストールと使い方

「この画像、どれくらいのサイズで作ってるんだろ??」こんなとき、とても便利です。

Page Rulerのインストール方法   Page Rulerのインストールページ >


画像の説明
右上の「+ 無料」ボタンをクリック。

Page Rulerのインストール方法 1

「Page Ruler」を追加しますか? → 「追加」をクリック。

画像の説明

Page Rulerのインストール方法 その2

インストール後、案内ページが表示されますが、「Do not show this page again」のチェックボックスにチェックを入れるともう表示されなくなります。

画像の説明

これでインストールは終了。右上にアイコンが表示されます。

Page Rulerの使い方 1

インストール後に表示された上記のアイコンをクリックすると、以下のようにPage Rulerの画面が出てきて、ページ内の任意の場所を選択できるようになります。

画像の説明

Page Rulerの使い方 その1

そして、選択した部分のWidth、Height、位置を教えてくれます。ちなみに枠内の色も変更可能です。

Page Rulerの使い方 2

Page Rulerは要素もチェックできる。

左上の「<>」をクリックすると、divなどの要素をチェックする機能も使うことができます。

画像の説明

Page Rulerは要素もチェックできる。(ここでは、アイキャッチ画像の寸法を調べてみました。)



直帰率を下げよう!(1)直帰率についての基礎知識

関連情報:初心者でも簡単!【ホームページの作り方講座】

今回は「直帰率を下げるために知っておきたい基礎知識」について解説します。

直帰率とは、ホームページを訪れたユーザーが「1ページのみ見て、ホームページから離れてしまった」割合を指します。

Googleアナリティクスなどの解析ツールを使うと、ホームページ全体の直帰率やページごとの直帰率を確認できます。

直帰率が高い=悪いページ?
さてこの直帰率ですが、数値が高いページは「悪いページ」というイメージがあります。果たして実際のところ、どうなのでしょうか。

ユーザーが直帰してしまう理由は、主に以下のようなケースが考えられます。

  1. 思っていた内容と違った
  2. 読みにくい
  3. 開くのが遅い
  4. 他ページへの誘導がない
  5. 最初のページで満足した
  6. 1〜4は、改善して直帰率を下げることが必要です。

しかし5の「最初のページで満足した」というケースは、ホームページの内容によっては、直帰率が高くても一概に「悪いページ」とは言えません。

例えば、お店への地図などを掲載している「アクセス」のページは、”場所を確認できればOK”というユーザーが多く訪れるため、直帰率が高い傾向があります。

直帰率の目安
直帰率がどれぐらいだと高いといえるのか、これは、ホームページの種類や業種、ページのタイプなどによって異なるため、○%と決めることはできません。

ただ、ホームページ全体の直帰率が70%を超えているようだと、何らかの改善は必要といえます。

また、ホームページの入口となるトップページでは、直帰率40%以下を目指したいところです。

そのほかのページでは、現時点の直帰率がどれぐらいかを解析ツールを使ってチェックしたうえで、改善の必要性やどれぐらいを目標にするかを決めていきます。

Googleアナリティクスを使った、直帰率の確認方法
まずは、ホームページ全体の直帰率を把握しておきましょう。Googleアナリティクスを設定している場合は、アナリティクスで直帰率を確認できます。

【あきばれホームページ】をご利用の会員さまは、アクセス解析内のアクション(上級者向け)でもご確認いただけますので、ぜひお試しください。

ページごとに直帰率を確認して、直帰率の高い順に並べてみましょう。そうすると、どのページが直帰率を押し上げているのかが見えてきます。

改善するときは、必ずしも直帰率が高い順に改善すればいいわけではありません。

「直帰率を改善して他のページへ遷移させると、成果に結びつきやすくなる」ページを優先して改善していきましょう。



直帰率を下げよう!(2)直帰率についての基礎知識

◆仮説を立てる
Googleアナリティクスなどを使って、直帰率の高いページを確認したら、ページごとに改善を進めていくことが大切です。

このページはどうして直帰率が高いのか、何をしたら下げることができるのか、まず仮説を立てましょう。

仮説を立てる際には、以下の4つのポイントを確認してみてください。

◆1.ページの内容はユーザーの期待に応えているか

検索や広告から多くのユーザーが入ってくるページで、直帰率が高いという場合、ページの内容はユーザーの期待に応えているかを見直す必要があります。

インターネットで何らかの情報を探しているユーザーは、自分の求める情報が掲載されていないと、すぐに直帰してしまいます。

そのページを訪れるユーザーが、どのようなキーワードで検索しているかを調べて、記事の内容とニーズの不一致がないか確認してみましょう。

例えば、ある不動産サイトに「新宿区の家賃相場」というページがあり、一般的な新宿区周辺の家賃相場を知りたくて検索したユーザーが、そのページにたどり着いたとします。

開いたページに、その不動産が扱う賃貸物件ばかり出てきたらどうでしょうか。

「探している情報と違った」となり、直帰率は高くなってしまいます。

このような不一致を避けるには、検索結果に表示されるページタイトルや説明文をきちんとページの内容に合わせておくことが大切です。

また、広告も同様に、広告文の内容とページ本文の内容が乖離しないように気をつけて作成しましょう。

◆2.ページを見た後にとって欲しい行動が明確になっているか

ページの内容がユーザーのニーズと合っていたとしても、「次にとって欲しい行動」がわかりやすくなっていないと、直帰につながってしまいます。

「このページを見た人に、次にどこのページへ行って欲しいのか」を明確にしたうえで、ページの構成やレイアウトを再度検討してみましょう。

例えば、人材育成サービスの企業ホームページで、「社員研修の必要性」について書いた記事から入ってくる人が多いというケース。

このケースでは、「社員研修の必要性」の記事を読んだ後の、次の行動を明示していませんでした。

せっかく記事を読んで「社員研修は重要だ」と感じても、ユーザーは次の行動に移れません。そのため、ページの滞在時間は長いものの、直帰率が高くなっていました。

そこで、記事の末尾で「社員研修に関する経営者向けセミナー」のページへ誘導するよう変更したら、直帰率が大幅に改善されたのです。

ECサイトの場合、たくさん商品を並べすぎて、結局ユーザーがどこをクリックしていいか迷ってしまうケースもあります。

その場合、ある程度商品数を絞り、「おすすめ!」や「第一位!」などのラベリングをして意図的にユーザーを誘導することで直帰率が下げられます。

◆3.ユーザーをイライラさせていないか

「なかなかページが表示されなくてイライラして閉じてしまった」という経験は皆さんもあるのではないでしょうか?

ページの読み込み時間が長いことは、ユーザーの直帰につながります。このページの読み込み時間は、Googleアナリティクスで調査できます。

また、Googleが無料で提供しているPadeSpeed Insaightsでもページ速度に問題がないかを簡単に調べられるので、一度調べてみてはいかがでしょうか。

  ▼PadeSpeed Insaights
  https://developers.google.com/speed/pagespeed/insights/

ページの読み込みが継続的に3秒以上になる場合は、「大きすぎるサイズの画像が入っていないか」など、原因を探してみましょう。

画像サイズを小さくするなどして、読み込み速度を上げるための施策を検討することが大切です。

画像サイズ以外にも、「ポップアップ広告が出る」「動画や音声が勝手に再生される」といった設定は、ユーザーの直帰を招く一因となっています。

そのような設定をしている場合は、いったん外してみて直帰率が改善されるか確認してみましょう。

◆4.見た目で第一印象を損ねていないか

直帰率は、ページを開いたときの第一印象でも変わってきます。

例えば、スマホ非対応のサイトをスマホで開いたユーザーは、「文字が小さいし読みにくい」と、直帰する可能性が高いです。

スマホ対応している場合でも、「文字ばかり多くて読みにくいレイアウト」だと、内容もあまり読んでもらえないまま直帰されてしまいます。

また、企業や専門家などの情報を探しているのに、デザインが素人っぽいと、それだけで「ここは違う」と判断されてしまうこともしばしばあります。

見た目の第一印象はとても大切なので、トップページや直帰率の高いページを開いたときの第一印象を確認し、改善できるところがないか検討してみましょう。
PCだけでなく、スマホでも開いてみることも大切です。

直帰率には、デザイン・レイアウトの見やすさも関係しています。